1月の祭事
歳旦祭
1月1日
元始祭
1月3日
厄祓大祭(鎮魂神事)
1月7日
この日より厄年の日ともそうでない人も、多賀神社に古くから伝わる独自の方法にて、鎮魂厄祓をいたします。
節分立春星祭厄祓大祭
2月1日~4日

1月1日
1月3日
1月7日
この日より厄年の日ともそうでない人も、多賀神社に古くから伝わる独自の方法にて、鎮魂厄祓をいたします。
2月1日~4日

400本のいろんな種類の花桃が、それぞれ満開を迎えます!
社務所前と回廊にてさげもん・おひなさま展示

10時~14時
お弁当・焼餅準備を致しております。
桃の花も満開です。





厄年の人もそうでない人も、多賀神社に古くから伝わる独自の方法にて鎮魂厄祓をいたします。
※15日以降もお祓いできます。
祈願受付・・・午前9時~16時30分
※平日はできるだけご予約ください。
(地鎮祭、企業祭などで留守の場合があります)

七五三は子供の成長を祝う大切な行事で、毎年11月15日に3歳・5歳・7歳の子供たちを祝うのが慣例です。
お電話にて予約お願いします。(TEL 0949-22-0125)
11月の土日祝日は予約不要。
令和7年9月~12月/10:00~16:30
1人: 5,000円
2人: 8,000円
3人:10,000円
七五三お礼・千歳飴・記念品・その他

早いもので、今年も無病息災を願う夏越祭が参ります。
併せて多賀神社古来の神事として厄祓祭を執行致します。
厄年の方もそうでない方も、無病息災・開運招福を願い、ぜひお受けになりませんか。
7月28日~8月1日
7月31日(17時) 夏越祭茅の輪神事
7月28日~8月1日 夏季厄祓祭
御祈願を受けられる際は、電話にて予約をお願いします。
TEL 0949-22-0125
夏越の祭は、伊邪那岐の大神が、神代の昔になされた禊(みそぎ)祓(はらい)に起源するもので、日々の生活の中で知らず知らずの間に犯した過ちや罪・穢れを祓い清める神事です。
人形には氏名・年齢を書いて、三度息を吹き掛けてください。
(但しご自身の罪穢を人形に移し、身体も心も洗浄にするお心で致します)
※人形は、社務所にございます。
※初穂料は、お志です。

茅の輪をくぐり、清らかな心身に返り、この夏を健康で無事に越せますように願いましょう。

直方多賀神社 夏越祭 特別御朱印


祭典終了後
おとなの方、お子様の多数の参加お待ちしております。
初穂料 500円
3つの桃が赤い紐で結ばれている可愛らしい土鈴です。

夫婦の鵠鵠くぐいを象かたどっており、夫婦円満・家内円満・長寿の御神徳にもなっています。


桃子(もものみ)の図柄の可愛いオリジナルの御朱印帳と、御朱印袋があります。

直方城下町の鎮守として知られる「多賀(たが)神社」は、日本の国土を造り、八百万(やおよろず)の神々を生んだという、伊邪那岐大神(いざなぎのおおかみ ※男神)と伊邪那美大神(いざなみのおおかみ ※女神)の夫婦神を祀る神社です。
創建は不明ですが、古くは「日ノ少宮・日若宮」や「妙見大明神多賀大神」と称したこともあると伝わります。南北朝時代の正平年間(1346~70年)には、懐良親王(かねながしんのう)が、南朝方の武将・菊池武光から資材の献上を受け、社殿を改築したという記録も残っています。元禄4(1691)年に「多賀大神」と社号を改めました。



300年以上の歴史をもつ多賀神社の御神幸を今年の秋、30年ぶりに開催します。
数十本の提灯の灯りと笛、太鼓、笙による調べの中で、平安時代のいろとりどりの衣冠束帯姿や、江戸時代の武家の装束の行列が町中を練り歩きます。
全国的にも珍しい「御神馬錦蓋」「宮司揚輿」を是非ご覧ください。
